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zoom RSS 子どもたちの導き方 〜 参議院選挙後 と 英国EU離脱国民選挙後 に感じたこと 〜

<<   作成日時 : 2016/09/05 14:58   >>

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英国で、EU離脱についての国民選挙があったとき、私はマウント・シャスタ(米国)に滞在していました。個人的にもとても興味があったので、ニュースをチェックし、自分なりにその流れを考えてみました。

だいたい予想通りに、現実も動いた感じでしたが、ただ一つ違っていたのは、EUが引き留めの努力をするものだと思っていたところ、それから最も遠い位置にあるかのような反応を、実際にEUがしたことでした。うわぁ・・・厳しいなぁ・・・と思いました。

私自身、国際的な社会情勢などには詳しくない方です。自分が考えることは、人類が進化するために、どの道を選択したらいいか、という視点でまず物事を考えて、現実に起こったこととのギャップを受け入れていくこと、そしてそれに対して、もし自分が直接関われるのであれば、どこをどのように修正していくか、また関われないとしても、思考レベルでは影響を与えられるので、人々がどこにどのようにエネルギーを傾けていけばいいかを、代わりに考えることなどです。

そしてもう一つ意外だったのは(もしかすると、予想と違っていたことは二つになるかもしれません)、英国の若者たちを中心として、EUを離脱することで何が予測されるか、ということをほとんど知らなかった、という事実。そして、再選挙を希望する人々がたくさんいたことでした。

ここに書いているのは、ニュースなど、一般的に公開されている情報だけですし、ネットで表面には出てこない情報を探したりしていないので、出ている情報だけで推測しているものになります。その点を考慮に入れて、読んでください。


--- ここまで書いたのは、7月始め頃でしょうか。何を書きたかったのか、ずいぶん遠くにある感じがするので、そして何事も流れは留まることを知らないものなので、これはこれとしてアップしておきます。

書きたい、書く必要があるものは、また別の機会にニューヴァージョンとして顕れるでしょうから。---

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